2016年07月09日

「 なんとかウォーク 」


"こんなに素敵なレディが俺
待っててくれたのに…"

待ってねーし。

勝手ながらJAYWALKさんの
季節になって参りました。


Instaguramが実は見れると
いう話を伺いました。

どうなってるのか疑問ですが
それはそれで良かったです。

小刻みにアップするのが大変
ですし唯一利便性の高いSNS
でありますからね。

必死に更新してますが特に数字
が欲しいわけでも無いです。
お客さんも喜んでくれるんで
今後も活用はしていきます。
頻度はわかりませんが。

以上宜しくお願いします。

オモシロネタも言えなくて…夏


posted by わかとも at 17:43| Comment(0) | 本日のマスタべ

2016年07月05日

「 なんとかピエロ 」


7月ですが、最近の、、、
シャブネタはウンザリすね。

高知さん、昔は結構好きでした。
その奥さんである高島さん、
もっと好きでした。

芸能界のみならず、近親者でも
おかしいなって人沢山います。

それでも信じたい気持ちは
どこかにあって、それを貫くが
故に裏切られた感は増す訳です。

信頼関係とは陰陽の両極端で
成り立っていて、どちらかに
傾くだけで揺らぐものですね。

愛した人、信じた人に涙を
流させ謝罪させる行為は誰も
望まないし見たくないはず。
それでも欲に溺れると盲目に
なり残念な結果になる。

一番の被害者は親族にあたる
人達です。奥さんに関しては
はっきり言ってただの他人です。
ただし一時でも伴侶となった
場合、責任も折半のようになる
のがこのご時世の図式です。

その世界で個々に仕事をしてる
ならば尚更お互い責任の下で
仕事でお金を稼ぎ、趣味や財産
に費やしているわけです。

それを見失った瞬間に全ては
ご破算になり無いものになる。


よくある話ですが自分の仕事
においても多々あります。
自分らは彫られる個人を相手に
全てを捧げています。個別に。

これは薬物とかと対極にあり
あくまで合法としての話ですが、

例え彼女であろうが嫁さんで
あろうが駄目だと言われたから
止めるぐらいなら刺青は確実に
向いてないと思います。

全ての負担は己の意思であり
それを納得させられない行動が
否定を表していると感じます。

前に話ましたが、極論刺青を
止める権利は親であり、さらに
言えば生みの母親だけに存在
するものだと思ってます。

全てを受け止める器量や将来性
が無い人はやるべきでは無いし
オススメすら仕様が無いです。

互いに育んだであろう現状は
こちらが作った世界では無い。
そこまでの内部情報は皆無だし
もはや背負える訳が無い。

お互いに大小関わらず刺青に対し
モチベーションの変化も生じる。

自分らはいつだって削りに
削ってただただ磨耗している。

個人的に一番嫌いで聞きたく無い
台詞です。そんな事と思われる
かも知れませんが萎えます。


今は目の前にいるお客さんに
純粋に覚醒している。

まだ両腕が動く限りは。


"そんなに愛想笑いが巧くなって
どうするんだい?
忘れた訳じゃないだろ
いつまでそこで寝てんだよ?

あんたの正義に覚悟はあるのか?"


まさにすっぽりハマる歌詞です。

後半戦、ほぼほぼ飛ばします。



posted by わかとも at 02:32| Comment(0) | 本日のマスタべ