2012年07月13日

「 古田修はどこだぁ… 」



引っ越ししてからか
テレビや大好きだった映画を
全然観なくなりました。
チョイチョイ観ては
いるんですが激減です。

一体どうしたもんか…。

先日実録系の某ヒットマン
の漫画を見ていてふと
思い出したこの一品。

shishiou.jpg

自分ら世代だと知ってる方
もいるかと思いますが
にしてもお二人とも若い!

shishiou2.jpg

いや〜懐かしいな〜。

この作品前から探してたん
ですがDVD化されてなかった。
多分最近になって出来たと
思うんですがやっと手に
入れました。何しろ91年
公開作品ですからね。

この映画でおそらく肌絵師
さんが描いたであろう
的場さんが背負ってた天女
(羽衣が肩まで伸びてる)
やつが当時少年だった自分
には衝撃的で、刺青の
格好良さを教えてくれた
のを覚えてます。

他にも白竜さんの主題は
不明ですが桜を散らした
七分袖の胸割りに衝撃と
漢を感じたものです。

このシリーズでもう1つ
「獅子王たちの最后」が
あるんですがそれに出てきた
作務衣着て犬の散歩をする
彫師さんにも強く憧れを
抱きました。彫師は何か
カッケーなと。言っても
その役演じてるのは往年の
シミケンさんですがw



いや〜映画って本当に
いいもんですね。それでは
さよなら、
SAYONARA、
裟世那羅。










posted by わかとも at 09:01| Comment(2) | 本日のムービー
この記事へのコメント
懐かしい映画ですね。内容全然忘れたけど…Amazonで
探してみよ。
Posted by TETSU at 2012年07月13日 12:26
TETSUさん>

"〜最后"も観ましたけどやっぱ
しっくりきませんね。刺青も。
錦織さんに無理があります。


 
Posted by わかとも at 2012年07月17日 05:44
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